モア 一人旅
Lvは現時点でのカンスト状態。
そのため、最近することがなくなってきているモア
「することなくて退屈だゎ。ちょっとこの世界を歩き回ってみようかな・・・。」

『思い立ったが吉日。月に群雲 花に風。』
夜だけど旅立ってみることにしました。
「モアは旅にでます。きっと無事で帰ってきます。」

誰かのお墓にお参り ゙;`(・д・`o)ブッ
まずは王宮で王様に会ってみよう

夜中だけど、王宮も何もかも24時間営業なので行っちゃいます。
テクテクテク・・・

赤じゅうたんの上を上品に歩いていきます
「ちょいとそこのオデブさん。王様にあわせてけろ~。」

「王様は実装されていません。出直してき・・・てもいません。」
「王様いないのに王宮かよー!!」

モアは泣く泣くアルバの町を後ににました。
「まずはトゥボレの村に行こう。」

夜中の草原を駆け抜けます。
途中『黒い絨毯』と戦っているパーティを発見

いまだに3回しか戦ったことのないモアは興味津々。
「おっちゃん。トゥボレに行きたいの。通してけろ。」

アルバの関所の番人は、夜なのに頭が眩しくて直視できませんでした。
あっという間にトゥボレに到着。

村長さんの家の前で記念撮影
「村長さんお久しぶしです。まだご健在でしたか。」

もう一個テントを頂くことはできませんでした。
村長さんの部屋にあるゴージャスなイスに座ってみると、体から幻光虫が!!

「もしやあたしは祈り子の夢・・・?」
村長の弟さん『ソンチュウ』と無言会話

「・・・・・・。暇だゎ。」
もしやここは秘密のクローン製造工場?

村長といい、このおばあちゃんたちといい・・・。
静かな村トゥボレ。

「さて、そろそろ出発しようかな。」
村の出口で激しく動く狸のテント。

見慣れてるけど、一応驚いておこうw
早々とトゥボレに別れを告げて出発です

「レスネに向かってみますか。」
途中、魔法使いのじっちゃんと遭遇

「ニンジンくれたら戦ってやる。」
どんな条件なんだw
指定魔のマッドプール発見!!

記念写真を撮ろうと近寄ると逃げていくので撮影に困ったですw
『にゃんぽこ ここに眠る』

「にゃんぽこさん こんなところに・・・」
公園の迷路

ここでLvあげってあんま記憶にないんだよな~
迷路を出ると、ようやく太陽が顔を出しました。

「おはよ~w 今日も同じ顔で笑ってるね~w」
コケの洞窟前にて

UPDATEくるまで、まだまだ稼がせてもらいますよ~!
今は鍵がないのでまた後で来ます【◎・`v・´】ゞ
誰もいない草原を駆け抜けるモア

BGMをOFFにしているので、さらに静かですw
「合言葉~は♪」

「アフロと軍曹♪」
謎の男がいた洞窟

「ここって意外に長いのよね~」
ようやく洞窟を脱出

「なぜ出口にテントが・・・」
謎ですw
レスネの入り口に到着!

ここは船で移動だから大変よねw
レスネからまるさんに手紙

『もしもしまるさん 元気に天然してますかw』
レスネには素敵なお家がたくさんw

でも、悪趣味って言ったら返答に困るねw
アミーゴ・アミスタレスネ支部前にて

やっと島の中央に到着!
一応、支部の隊長に挨拶

泳ぎがうまいって人魚なんだから当たり前でしょ??w
レスネの名物「巨大巻貝」

「そんなにすごいかしら?」
「僕はデスね アインシュタインを尊敬しているのDeathよ」

えんえんと相対性理論について聞かされました。Σ(∀ ホントカヨ!
レスネのおばあちゃんと「いきなり団子」について語る。

「てヵ、トゥボレの村長宅で会いませんでしたか?」
レスネのあまりの広さに細かく紹介することを断念w

海岸線を西に向かいます。
次の村「サンダナ」に近づくほど、枯れ木が多くなっていく。

極寒の地にある「サンダナの村」を目指しひた走ります。
疲れたので相方のクマイスと海を見ながら休憩。

ゲームの世界とは言え、やっぱり海は心落ち着きます。
関所に到着!

「あれ?あなたも本部で会いませんでしたっけ?」
関所を越えると、そこは白銀の世界。

何もかもが真っ白ですw
雪の地に似つかわしくないポヨンを発見!

逃げるなら最初から近寄ってくるなょ!
やっとのことでサンダナの村に到着。

「わ~い!着いた~!」

長かったモアの旅も、あっと言う間におしまいです。
「・・・てヵ、旅もおしまいだけど、クエもおしまいで先に進めないじゃん・・・」

「さぶい・・・。さぶすぎる・・・!」
サンダナの村まで来たのに、やっぱりすることのないモアでした・・・。
早く新ストーリーをUPしてよぉぉ!!
今回モアが駆け抜けた旅路

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Song By Mother From Nintendo
